1. トップ
  2. 会社概要
  3. 環境への取り組み

方針

事業活動における総合的な環境負荷の低減

全ての事業活動の中に、省エネルギー、省資源、廃棄物削減などの取り組みを行い持続可能な社会を構築していくために環境への負荷を低減していく。

地域との環境パートナーシップ

地域の環境活動への参加、徳島県との環境活動事業におけるパートナーシップを結び地域に根付いた環境活動へ取り組む。

環境関連技術の運用および普及

太陽光発電を始めとした、自然エネルギーを利用できるシステムを積極的に運用していくとともに、環境に配慮した商品を積極的に社会に浸透させる。

太陽光発電

太陽光発電

最も活用されている自然エネルギーのひとつである太陽光ですが、日本における太陽光発電量は外国に比べるとまだまだ少ないのが現状です。
大久保産業では、自社倉庫や工場の屋根の他、県内各地に太陽光発電所を設置・所有しており、毎年多くの電気を作っています。

太陽エネルギー

エコアクション21

エコアクション21

2010年11月取得 2016年11月更新

具体的な取り組み目標を定め、全員参加で取り組んでいます。
総合的な環境への取り組みを進めることができ、さらに結果を「環境活動レポート」として公表しています。

エコアクション21は、全ての事業者が環境への取り組みを効果的、効率的に行うことを目的に、環境への目標を持ち、行動し、結果を取りまとめ、社会との環境コミュニケションを行うための方法として環境省が策定したガイドラインです。
エコアクション21ガイドラインに基づき、取り組みを行う事業者を審査し、認証・登録する制度が「エコアクション21認証・登録制度」です。

とくしま協働の森づくり事業

とくしま協働の森づくり事業

徳島県とパートナーシップ協定を結び、寄付金という形で資金提供を行うことによって徳島の森林を守る手助けをしています。 平成25年4月27日に神山で看板設置を行いました。

http://www.pref.tokushima.jp/docs/2009060200083/

地域環境保全活動

地域環境保全活動

年間で10日ほど、道路清掃作業のボランティアに参加し、地域の環境保全に取り組んでいます。

  • OURロードアドプト事業
  • みちピカ事業
  • ボランティア・サポートプログラム
  • 88クリーンウォーク四国
  • みなみから届ける環づくり会議